2008年1月31日木曜日

愛とかを脳内化学で説明したり

しているブログを発見。以下のURLです。

http://tetugakuboya.cocolog-nifty.com/test/2008/01/post_b0f1.html

例えば、結婚後の生活に感じる幸福感が約4年で終結を迎え、何故離婚率が結婚の4年後にピークを迎えるのか?といったことなどが、脳内の化学物質の分泌量などの変化から科学的に考察していて、妙に説得力があると思ってしまう。
(参照 ― 【1-07】愛は四年で終わる──若いカップルほど別れやすい理由と、ニーチェが語る本当の愛)

医療とか科学の研究が進んで、妙に自分自身の頭の中身まで何が起こっているのかを分かる時代になったというのは感心します。そのうち機嫌が悪くなると完全に薬でコントロールする日が来るのかな?今日は気分良くなりたいから、この薬を飲もうとか。って、それじゃ麻薬常習者と一緒だね。

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